第壱部

それは、最低で最悪な物語。

絶望に打ちひしがれる暇も無く、また降り注ぐ数々の惨劇。

その絶望に一人、立ち向かう少年がいた。


そう…それはまだ間もない夏のこと……ひぐらしのなく頃に。

表紙を開く

解説を読む

作者に感想を送る

[TOPへ]
[カスタマイズ]





カスタマイズ


©フォレストページ